最先端の研究成果の一端を小学校5・6年生、中学生、高校生が見る、聞く、触れることで、学術と日常生活との関わりや、科学(学術)がもつ意味を理解してもらうプログラムです。 既に1万人以上の児童・生徒が参加しています。
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「サイエンス・ダイアログ事業」は、JSPSのフェローシップ制度により来日している、優秀な若手外国人研究者(JSPSフェロー)に有志を募り、近隣の高等学校等において、研究に関するレクチャーを行う機会を提供するプログラムです。
博士課程在学中の方を支援する事業があります。 詳細は以下の各リンクをご参照ください。
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「科研費に支えられ、科研費を支えて」 山本 正幸 (財)かずさDNA研究所所長 、日本学術会議第二部部長 (続きはコチラ)
「科研費をとおして」 河野 俊行 九州大学・法学政治学研究科・教授、元日本学術振興会・学術システム研究センター・社会科学主任研究員 (続きはコチラ)
本会のプログラムオフィサー制度として設置。審査・評価業務及び本会事業への様々な提案・助言や調査研究を行っています。
大学の海外での国際交流活動を支援するため、海外研究連絡センターを9カ国10箇所に設置しています。
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